2014年09月18日

月刊「独島」

◆日本の1945年の国有財産台帳で、竹島を独島と表記=韓国◆日本の財務省が1945年に発行した国有財産台帳に、竹島(韓国名:独島)は、「島根県隠地郡五箇村独島」...

それはおそらく、『竹嶼(当時、韓国が松島と認識していた鬱陵島の東2km)』のことでしょう。つまり于山も日本領の認識だったと言う文書です。じゃあ、1945年時点で、すでに、日本の国有財産であることを認めるわけですねwwサンフランシスコ講和条約のずっと前から、日本のものと。ずいぶん、韓国にしては、いい理解力できね。ww竹島であろうと独島であろうと当時もその島は日本の支配下にあったという事だまた自爆してやがるwww これを認めるなら日本領土ってことなんだけどな、自国の資料持ち出せよ。南朝鮮が自国と主張する「独島」が日本領だという証拠が発見されたんだろ。自分達の主張の整合性すら見失ってるのか?つまり、竹島は日本の永久領土であると、韓国は断定したんですね?松島と呼ばれてたらしいな、松をじっと見てたら独に見えたんだろうww都合良い脳ミソだから。すっげえ、大発見。これで裁判も大丈夫。さあ、ICJに行ってみよう。

フィジー語の『ニ サ ヤドラ』は『おはよう』のことです!
posted by pr1 at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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