2014年09月11日

究極の中国 VS 至高の中国

◆目を引くデザイン、カラフルでユーモアなベンチが登場―江蘇…◆012年6月13日、中国・江蘇省南京市の休憩スペースに設置されたユーモアなデザインのベンチが注目を集めていた。中国新聞社が伝えた。

この国には爽やかさを感じる色彩というものがないのだろうか。目立てばいいの毒々しさしかない。おばさんのヒップと大して大きさが変わらない。デザインがオリジナルな点は評価しよう。カラーリングも誅国のセンスとは思えない。…ただ、写真の第一印象は「和式の便器に向かって踏ん張っている下半身の後ろ姿」だったんだがね。デザイナー氏の次回作に期待しよう。南京ではどうだか知らないが上海など都会では街にアートが多いそうだ。日本はデザインで暮らしを楽しく彩る機運は愛知デザイン博後に逆に衰退していった印象がある。どっからどー見てもドイツのシュナイダー氏の作品のパクリ!サイズがデカいだけで全く同じじゃん!怒おばさん、サイズ、ぴったり!オリジナルの便器 かと思ったよ。

リトアニア語での『ラーバス リータス』は『おはよう』のことです!
posted by pr1 at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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