2014年09月07日

東洋思想から見る日本

◆仏最古の原発で事故、2人軽傷=「原発の安全性に問題なし」◆【パリ時事】フランス東部フッセンハイムにある同国内最古の原発で5日、蒸気が噴き出す事故があり、2人が...

化学的性質とか、抽象的表現は何とかならんかな?ちゃんと情報開示をしないと日本政府みたいに国内外から信用されなくなりますよ。この件、過剰反応しないほうが良さそうだな。最も古いため閉鎖となる見込み。それでいて火力発電と変わらない事故率。やっぱり運営する側が問題なんだろうな。危険なのは原発ではなくて東電だ。隠蔽し続けたこと…安全と言われてもこうやって大小様々な事故は起きているわけで、すぐには無理でしょうが減らしていくことが将来的には正しい答えな気がします。やっぱコワイコワイ、原発。すんごいパワーなのはわかるけど、万が一のパワーも半端ないもん。減らしてかないと。日本の様に隠蔽だけはしないでくださいね危ないなら危ないとしっかり周りの住民に伝えるのが筋です世界規模の脱原発になれば良い。えっ、なんとか被害が少なく済みますように願います。フクイチはメルトスルーだよ。フッセイハイムは過酷事故になったら、ライン河が汚染される。ドイツが怒るわけだ。フランスは、こういう他国の河を汚染する危険のある原子炉は老朽を口実にでも早急に停止するべきだ。

インドネシア語での『スラマッ パギ』は『おはよう』のことです!
posted by pr1 at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。